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私が即日キャッシングで「プロミス」をおすすめする5つの理由

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プロミス

「プロミス」は申し込みの手間の少なさ、審査~融資までのスピード、契約後のカードの使い勝手の良さで選ばれています。(実際、新規顧客獲得数は大手消費者金融のなかでトップです)

ただ、審査に関して他社件数に若干厳しいところがありますので、多件数の方にはおすすめしていません。

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プロミスはカード当日発行も

ローンカードは後日郵送での受取りが基本ですが、急ぎの方はWEBでお申し込み後、お近くの自動契約機にて当日中にカードを受け取ることもできます。こちら平日はもちろん、土日祝日でも夜の22時まで対応しています(一部店舗では21時)。

自動契約機が近くにない場合や、来店の手間を極力省きたいといった方は、カードは郵送での受け取りにして当座は振込キャッシングを利用するといった方法がおすすめです。

プロミスの貸付条件等

実質年率 4.5~17.8%
借入限度額 最大500万円
審査回答 最短30分
融資まで 最短1時間 ※土日祝日も対応
申込み対象 20歳から69歳までの方
保証人・担保 不要
所得証明書 50万円まで原則不要
お借入れ PC、ケータイ・スマホから。コンビニ・銀行ATMでも
ご返済 口座振替もしくはコンビニ・銀行ATM、窓口で返済
分割払い 月々2,000円~(注1)

(注1)今月、新規で5万円をキャッシングした場合

50万円までなら収入証明書類は原則不要ですから手間がありません。印鑑、担保・保証人も不要。WEBで申し込めば来店も不要です。

本人確認書類は、運転免許証(お持ちでない方はパスポートでの代用も可)があればOK。スマホのカメラ機能やデジカメで撮影した画像データを指定URLに送信するだけで提出は完了。その場で審査、その場でキャッシングが可能です。

※これまで本人確認書類として使えていた健康保険証ですが、平成28年10月1日より犯罪収益移転防止法の改正によりインターネットからのお申込で使用できなくなりました。(2016年9月29日追記)

でも、これではいまいち魅力が伝わりませんよね。

「あー、早いということはなんとなくわかったけど……」

そのような感想をお持ちなのですよね。

審査待ち時間が短く、融資は早い

キャッシングのような差別化の難しい金融商品を選ぶとき、良心的な業者を選ぶためのポイントがあります。それは何だと思いますか? 少しだけ、専門的な話になります。

そのポイントとは、

  1. あなたの必要な日に、必要な額の融資を出せること
  2. 断るときはなるべく早くはっきり断り、あなたが次の手を打てるようにすること

審査回答までに時間がかかるとそれだけ、次の手を打つ時間がなくなることと同じです。それでは困りますよね。融資はタイミングなので審査の結果を、早く丁寧に返事をしてもらえるところが良心的です。

金融業においてこれらは大変重要なことです。

私がプロミスをおすすめする理由のひとつは「審査待ち時間が短く、融資は早い」からです。

金融業界の格言で「見合いと融資は早めに断れ」という言葉があるくらいです。良心的なところは、断るにしても早く、丁寧です。お客を待たせるようなことはしません。

審査から融資までのスピードは断然プロミス。万が一、申込み時の希望額が否決となった場合でもすぐに連絡をもらえますので、お急ぎの方でも安心です。

「でもカードローンならどこも同じで早いんでしょ?」

もし仮にそういう考えをお持ちでしたらプロミスの内容を確認してみてください。

ここだけの話、有利な属性(審査に使うための個人情報のこと)の方の審査はどこを選んでも早いんですよ。安心してすぐに貸せますから。でも、大多数の人はそうではありませんよね。

パートやアルバイト、派遣社員、契約社員の方、正社員であっても不安定な職種(営業職等)であったり、勤続年数が短かったりと、こういった難しい属性が多数重なれば重なるほど、審査の時間は長くなる傾向にあります。

そういう方ほど、与信するかしないか、(与信)するにしても限度額をいくらに設定するのかなど、慎重な判断が必要ですから……。

職場への「在籍確認の電話」について相談できる

職場への電話連絡は、申込者の事前申告内容に虚偽がないかを調べるためのものです。したがって正規業者であるかぎりどのお借入れ先でも基本的に在籍確認は避けられません。

ただし現状ではプロミスは、「職場へ在籍確認の電話をされては困る方」で特に理由がある場合について、WEBでお申し込み後にオペレーターに相談することが可能となっています。これってスゴくないですかね。(いつまでこの対応が続くかわかりませんが……)

「普段電話などまず掛かってこない職場だから、電話されるとバレてしまうんです……」などと、正直に事情を打ち明けてみましょう。柔軟に対応してもらえると思いますよ。

職場への電話連絡は本人不在でもOK

ちなみに職場への在籍確認は申込者本人が電話にでなくともOKだったりします。

「知人の○○と申しますが、○○さんお願いします」

「申し訳ございません。○○はただいま不在にしております」

「わかりました、では携帯のほうに電話してみます」

ものの1分程度のやりとりで在籍確認は終了です。要はその会社にいるかどうかが(在籍が)確認できれば良いのです。事前にオペレーターとシナリオの打ち合わせしておくと良いかもしれませんね。

プロミスの無利息サービスは使い勝手抜群

プロミスでははじめての方にかぎり、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録で「30日間無利息」サービスを受けることができます。

「無利息(利息0円サービス)って他社でもやってますよね?」

はい、やってます。

だからこそプロミスの無利息サービスのメリットについて知っておいてほしいのです。

その無利息は、いつから?

プロミスの無利息サービスは、お借り入れした次の日から数えて30日間利息が0円になるサービスです。(お借り入れした当日はそもそも利息はかかりません)

他社の無利息サービスだと契約完了の翌日から無利息期間が始まります。要は、任意のタイミングで始められないということです。

気づいたら無利息期間の大半をムダにしていたというのでは大変もったいないですよね。プロミスならお借り入れするまで無利息サービスは開始されませんので、自分の都合のよいタイミングで無利息サービスを利用することができます。

各社の無利息サービスは以下の記事で比較しておりますので、よろしければあわせてご確認ください。

選べる2つの入力でWEB申し込みの手間を省きます

プロミスのWeb申し込みは「カンタン入力」と「フル入力」の二種類から選べます。

「フル入力」では審査に必要な項目をすべて記入して申し込みます。全部で34項目ありますが大半はリストから選ぶだけなので所要時間3分ほどで終わります。

「カンタン入力」は16項目に答えるだけで審査が進みます。審査に必要な残りの項目については、オペレーターから電話がかかってきますのでそこで口頭にて伝えます。項目が少ないぶん、こちらは2分前後の所要時間となっています。

どちらを選ぶかは好みです。

記入が煩わしいと感じるなら「カンタン入力」でしょう。オペレーターとのやり取りが必要になってきますが、他にも相談したいことがある場合におすすめです。

PC・スマホの操作に慣れている方なら「フル入力」で申し込んだほうがオペレーターとのやり取りを省けるぶん断然早いです。

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