失敗したくない人のためのキャッシング"超"入門

カードローンは難解。だったらカードローンの知識を徹底的にわかりやすく! というサイトです。

プロミスの審査待ち時間は短い。なぜでしょう?

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約 18 分

今すぐお金を借りるご予定のある方は即日キャッシングの最高峰「プロミス」にお申し込みください。最短1時間で審査~融資まで進みます。

そんなにウマくいくのかって? だったら実際、すぐに借りられるのか申し込んでみましょう。

正直言うとですね、ここより早いところを他に知らないんです。というかあるんですかね、そんなとこ。

キャッシングで最も大切なことって必要なときに必要な額の融資を出せること、断るときはなるべく早くはっきり断り、あなたが次の手を打てるようにすることです。銀行のローン審査では1週間以上も返事がないこと、あるじゃないですか……。で、待った挙句に借りられないんじゃ、目も当てられません。

キャッシングサイトを運営しているから取り扱っているカードローンのいいことばかり言うんだ、と思われるのは当然です。でも私はそんなに器用ではないので、本当に使えると心から思っているものしかおすすめしたくないです。

  • キャッシングは初めて

  • 時間がない。とにかくスピード重視

  • 申し込みは手間がないほうがいい

  • 審査待ちで時間をとられたくない

  • 返答は早くて丁寧なところがいい

初めての方の融資可決率は特に高い傾向です。在籍確認がとれればほぼ確実に融資がおります。キャッシグは初めてで審査が不安、でも今すぐお金を借りたい。そんな方にお勧めしています。

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プロミスの審査待ち時間は短い。なぜでしょう?

プロミスのメリットは審査から融資までが速いことです。
(とくに審査待ち時間は他社と比較して大変少なく快適です)

ではなぜ速いのでしょうか。

速さの理由はプロミスの開発したスコアリングシステムが優れているからです。モビットも審査が速いですが、それ以上。そもそもモビットの審査が速いのは、モビットがプロミス保有のスコアリングシステムを共有しているからですしね。

スコアリングシステムとは?

プロミス スコアリングシステム

スコアリングシステムをわかりやすくいうと、申込者の膨大な蓄積データから貸し倒れリスクの高い人物パターンを統計的に導き出して可視化(見える化)したもの、ということになります。要は申し込んだ段階ですぐにその人の信用リスクがわかります。あとはリスクに応じた貸付額を設定するだけです。だから早いんです。

ちなみに消費者金融業界でスタンダードシステムとなっているスコアリングシステムはプロミスが開発しました。結構すごい会社です。即日キャッシング(いますぐお金を借りること)の総合力でここを超えるところはありません。

キャッシングの便利さは、たとえるならコンビニだと思うんです。たとえば深夜に小腹が空いて何か食べたいと思ったら、セブンイレブンとかLAWSON、ファミマといったコンビニが断然手軽で便利です。そこをスーパーの開店を待ったほうが安く買えますよ、って正論をアドバイスされても響いてこないでしょう?

キャッシングにおいて”融資の早さ”はそれだけで価値があります。

万が一、申込み時の希望額が否決となった場合でもすぐに連絡をもらえますので次の手が打ちやすく、お急ぎの方でも安心してお勧めできます。

金利は安くはないんでしょ?

「金利は安くはないんでしょ?」

はい、安くはありません。お借り入れ額が少額だと実質年率は17.8%です。消費者金融系のカードローンでは一般的な利率が18.0%でむしろ金利はお得な部類ですが気になる方は無理して検討しなくてもよいと思います。

ただ誤解はしないでくださいね。カードローンは金利の安さだけで、良し悪しを判断する商品ではありません。そもそもカードローン自体が住宅ローンのように長期で返済していく商品設計にはなっていません。あくまで短いスパンでのお借り入れが前提なのです。ここ誤解している人は案外多いです。

プロミスなら担保・保証人なし、免許証だけでその日のうちに数十万借りることもできます。では、なぜこういったことが可能なのかも考えてみてください。答えは単純です。”リスクに見合った金利”を設定しているからですよね。金利が安いということは、そのぶんだけ審査の難易度が上がるということです。

金利の安さを追求すればするほど、申込みにかかる手間や融資までの時間、審査の難易度が比例して上がっていくということを経験した方もなかにはいるかと思います。

気になる支払い金利も、じつは短期で借りる分には銀行カードローンとそんなに差があるわけじゃない。

たとえば10万円をお借り入れして1ヶ月後に返済した場合、プロミスのお支払い利息は1,463円です。対して年率14.6%の銀行カードローンだと1,216円となります。その差は247円です。どうです? 思ったよりも差がない、と思いませんでしたか?

ぜひプロミスの内容を確認してみてください。そのうえで何が一番自分にとってメリットがあるかをあらためて判断してみてはいかがでしょう。たしかにプロミスのような消費者金融系のカードローンは金利の部分に弱みがありますが、使い勝手は抜群にいいですよ。

物事の一面だけをみて全体を決めつけるのって大変もったいないことだと、私は思います。

プロミスの貸付条件等

実質年率 4.5~17.8%
借入限度額 最大500万円
審査回答 最短30分
融資まで 最短1時間 ※土日祝日も対応
申込み対象 20歳から69歳までの方
保証人・担保 不要
所得証明書 50万円まで原則不要
お借入れ PC、ケータイ・スマホから。コンビニ・銀行ATMでも
ご返済 口座振替もしくはコンビニ・銀行ATM、窓口で返済
分割払い 月々2,000円~(注1)

(注1)今月、新規で5万円をキャッシングした場合

そう、そう。ついでながらいうと審査の時に職場に電話がかかってくるのは心理的な負担じゃないですか? はじめてだとなおさらですよね。ここだけの話、業界大手のプロミスは職場への在籍確認について、かなり融通がききます。

まずは「カンタン入力」でお申し込みいただき、一次審査を完了させてください。その後に相談する機会(注2)がありますので職場への電話連絡について特に要望のある方はこのタイミングで事情を打ち明けてみましょう。きっと悪いようにはなりません(私がそうでした)。

(注2)Webで少ない項目を入力し、申込みの手間を省くのが「カンタン入力」申込みです。一次審査完了後、申込み時に入力いただいた「希望連絡先」にお電話のうえ、そこであらためて審査に必要となる残りの項目をお伺いします。”職場への電話連絡について特に要望がある方”はこのタイミングでご相談ください。

[char no=1 char=”ひとことコメント”]初めての方、スピード重視の方にぜひ選んでいただきたいカードローンです。オペレーターの対応がとても良いのでお勧めです。私が消費者金融系のカードで現在も使っているのはこのカードです。’ name=” align=” avatarimg=’https://kakujin.net/wp-content/uploads/2018/03/avatar01.jpg’ avatarsize=” avatarshape=’2′ avatarbdwidth=” avatarbdcolor=” avataricon=” color=” bgcolor=” bdcolor=” bdstyle=” class=” style=”]

プロミスの与信審査の流れ

インターネット申し込みの場合の与信審査の流れを説明します。

  1. Webで申し込み
  2. 申し込み完了の自動配信メール
  3. 在籍確認
  4. 本人確認書類の提出
  5. 契約内容の確認
  6. お借入れ

インターネットで申し込み

プロミスは審査から融資までのスピードに強みがあるだけではありません。手続きの手間も他社と比較して格段に少ないのです。たとえば申込み方法のひとつ「カンタン入力」を選べば少ない入力項目で済みます。残りの項目については一次審査完了後にオペレーターに口頭で伝えればOKです。

私が申し込んだ時はWebの申し込み方法はひとつでした。今は、Webからのお申し込みは「カンタン入力」と「フル入力」の二種類から選べます。申し込み方法が選べるようになったのは、スマホでの申し込みが増えていることが理由でしょう。
フル入力
Webで審査に必要な項目をすべて入力します。PCの方で入力に慣れている方は断然コチラです。
カンタン入力
フル入力に比べて入力項目が少ないので申し込みの手間を省くことができます。審査に必要な残りの項目についてはあとでオペレーターに口頭でお伝えください。時間のない方、入力を煩わしく感じる方、特にスマホでお申し込みの方で操作に慣れていない方におすすめです。

どちらの申し込み方法がよいかは人それぞれです。おおまかに言うと、PC入力に慣れている方はフル入力のほうが断然使い勝手はよいでしょう。

スマホでお申し込みの方はカンタン入力で手間を省いて、残りは電話で伝えたほうがストレスはなさそうです。

カンタン入力とフル入力の項目数を比較してみました

項目を各入力方法ごとに羅列してみると、(見た目)その数は膨大でとても簡単そうには見えません。正直なんでこんなに多くの質問に答えなきゃいけないの? と思うはずです。

なぜこれだけ多くのことを聞かれるのか、相手の立場に立ってみればわかります。あなたが反対の立場(貸し手)なら名前も住所も、素性もわからない相手に何も聞かずにお金を貸そうと思いますか?

お金の貸し借りの契約をするってことはたとえると結婚と同じだと思います。結婚するときは相手の家に行って親に挨拶したり、結納したり、披露宴をしたりするじゃないですか。結構大変ですよね。あれとおんなじです。

おたがいのことを考えてきっちりやるほうがトラブルは少ないですし、今後も円満にお付き合いできると思うからやるわけです。

 

フル入力
項目数は全部で34項目あります。

  1. 氏名
  2. 氏名(フリガナ)
  3. 生年月日
  4. 性別
  5. 家族構成
  6. 子供の有無
  7. 電話番号(携帯・PHS)
  8. 自宅電話の有無
  9. 免許証交付の有無
  10. 郵便番号
  11. 自宅住所
  12. 自宅住所(フリガナ)
  13. 住居形態
  14. 雇用形態
  15. 勤務先名
  16. 勤務先名(フリガナ)
  17. 勤務先の郵便番号
  18. 勤務先住所(フリガナ)
  19. 所属部署
  20. 勤務先の電話番号
  21. 社員数
  22. 最終学歴(大卒か高卒か)
  23. 入社年月
  24. 年収
  25. 勤務先の業種
  26. あなたの勤務先での職種
  27. ご契約方法の選択
  28. 他社借入件数
  29. 借入希望額
  30. メールアドレス登録
  31. パスワード設定
  32. 審査結果の連絡方法
  33. 書面の受け取り方法を選択
  34. アンケート
カンタン入力
項目数は全部で16項目あります。

  1. 氏名
  2. 氏名(フリガナ)
  3. 性別
  4. 電話番号(携帯・PHS)
  5. 自宅電話の有無
  6. 郵便番号
  7. 自宅住所
  8. 勤務先の電話番号
  9. 雇用形態
  10. 年収
  11. ご契約方法の選択
  12. メールアドレス登録
  13. パスワード設定
  14. 書面の受け取り方法を選択
  15. 契約後の希望連絡先
  16. 希望連絡時間

34項目もある「フル入力」は、そこだけ聞くとものすごく入力が大変そうに思えるかもしれませんが実際のところそのほとんどは選択肢のなかからチェックを付けていくだけか、あるいはプルダウンメニューから選択するだけなので簡単です。

実際にフル入力で申し込みにかかった時間は3分10秒でした。カンタン入力も試してみたところ、こちらは2分4秒で入力を完了しました。

カンタン入力もフル入力も手間でいえばどちらも大差なく、どちらも簡単ですが「カンタン入力」のほうが、こみいった質問がないぶん、よりいっそう簡単です。

唯一迷ったのが職場の郵便番号や住所、電話番号でした。普段あまり扱うことのない個人情報はとっさに聞かれても答えるのに時間がかかるものです。事前に調べておいてから申込むとよいでしょう。

お金を貸すということは相手を信用するということで信用するにはある程度は相手のことを知らなければなりません。いったんお金を貸せばあなただけでなく金融機関も、あなたがもう彼らを必要としなくなるその日まで、この先ずーっと縛られるのです。

どことは具体的には言いませんが電話一本で貸してくれるところがあります。大手消費者金融会社よりも審査が甘いところもあるでしょう。でもそういったところはおたがいのことなんて考えていなくて、相手(あなた)からとれるだけとろうとしか考えていませんよ。金融機関と一度結婚(契約)すれば、あとはガラス張りのお付き合いです。

まあ世の中には仮面夫婦のような関係や偽装結婚も存在しますけど。

申し込み完了の自動配信メール

申し込みが完了するとすぐに「申し込み完了のおしらせ」という件名で自動配信メールが届きます。

在籍確認

「お勤め先の確認(いわゆる在籍確認のこと)」は申し込みが完了した時点で速やかに行われるようです。職場にはプロミスを名乗らずに担当者の個人名で電話がかかってきますので在籍確認の電話だと気づかれることはありません。

私は休日に自宅から申込んだので職場でプロミスの電話にでることはできませんでしたが、それでも審査は滞りなく進みました。電話に応対した人が「◯◯は本日、お休みです」と伝えてくれたので本人不在のままでも在籍の確認がとれたということで問題がなかったようです。

ちなみに申込者の勤め先が営業時間外だと在籍確認はできませんので、この場合は翌営業日の朝一で確認をとるようです。

職場への在籍確認について特に相談がある方は、申し込み完了後すぐにコールセンターに電話して相談してみましょう。プロミスはこのあたりの対応がとても柔軟です。

本人確認書類の提出

在籍確認が終わると「書類提出のお願い」という件名でメールが届きます。ここでいう書類とは審査のために必要な書類のことで、通常は本人確認書類のみです。

お借入れ希望額が50万を超える方、または他社お借入れの合計が100万円を超える方は本人確認書類とは別に以下の書類のうち1点が追加で必要になります。

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)
    ※賞与のない会社にお勤めの方は直近2ヶ月の給与明細書をご用意ください。

本人確認書類は「運転免許証」が一般的ですが、お持ちでない方は「パスポート」で代用することも可能です。これら審査に必要な書類をデジカメやスキャン、スマホの写真撮影機能等で画像化し、メールに記載された専用URLに送信します。

※外国籍の方は、「在留カード」「特別永住者証明書」「(法令により、有効とみなされる期間内において)外国人登録証明書」のいずれかをあわせてご用意ください。
※平成28年10月1日より犯罪収益移転防止法が改正され、健康保険証等の顔写真がない本人確認書類はインターネットからのお申込で使用できなくなりました。

契約内容の確認

すべての申し込み手続きが終わるとプロミスオペレーターから電話がかかってきます。この電話は審査結果と契約可能額の通知をメインにその他サービスや重要事項の再確認について行うものです。

公式サイトの情報では審査回答に最短30分ということでしたが、私の場合は40分かかりました。

契約内容事前確認

「契約内容事前確認のお願い」の件名でプロミスからメールが届きます。このメールに記載されたURLをクリックして事前に設定した暗証番号を入力すると「契約内容説明書」が表示されます。よく読み込みましょう。

ページ最後の「確認完了」ボタンを押してすべての手続は完了します。

その日のうちにお借入れ

プロミスはWeb契約で完了した場合、後日カードが郵送で送られてきます(注3)。当然カードが届かないことにはATMは利用できませんので、急ぎの資金が必要な方は振り込みキャッシング(注4)を利用することになります。

(注3)カードレスでの契約も可能です。
(注4)事前に口座番号のお届けが必要です。

通常の振込キャッシング

曜日 受付時間 振込実施時間
月~金 0:00~9:00 当日9:30 頃
9:00~14:50 受付完了から最短10秒
14:50~24:00 翌営業日9:30 頃
土・日・祝日 0:00~24:00 翌営業日9:30 頃

三井住友銀行・ジャパンネット銀行

曜日 受付時間 振込実施時間
月~金 0:00~24:00
24時間受付
受付完了から最短10秒
土・日・祝日

三井住友銀行またはジャパンネット銀行口座の場合は、プロミスから24時間最短10秒でのお振込みが可能です。それ以外の銀行の場合は、営業時間外(15:00~翌9:00は営業時間外)だと翌営業日以降のお取り扱いとなるので注意が必要です。

申込んだその日にすぐお金が必要な方は時間の余裕を持って行動しましょう。遅くとも平日14:00までにはWebの申し込みを完了しておく必要があります。(契約完了が14:50分を過ぎてしまうと振込キャッシングの利用は困難です)

今日明日中に資金が必要な方はWeb申込時に「来店契約」を選択しましょう

promise_raitenkeiyaku

ここまでは希望の契約方法で「Web」を選択した場合について説明しました。

三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座をお持ちでない方、コンビニ等の提携ATMでローンカードを使いたい方でどうしても今日明日中にお金が必要な方は、インターネット申し込みで希望の契約方法を選ぶときに「来店契約」を選択しましょう。申し込みが完了したら必要書類(通常は免許証のみでOK)を持参して自動契約機に来店し、その場ですぐにカード発行したほうが確実だと思います。

プロミス 自動契約機コーナー

自動契約機の受付時間は9:00~22:00で土・日・祝日も対応していますので、申し込みが午後以降でも当日中にキャッシングすることができます。

Web契約
三井住友銀行またはジャパンネット銀行口座をお持ちの方は曜日・時間帯に左右されることなく即日キャッシングが可能です。[br num=”2″]その他の銀行口座ですと営業時間の都合に左右されますのでご注意ください(平日の14:50までに契約を完了した場合のみ即日キャッシングが可能です)。
来店契約
Web申込時にご希望の契約方法で「来店契約」を選択します。申し込み完了後、必要書類を持参して自動契約機(プロミス自動契約機またはSMBCローン契約機)へ行きましょう。[br num=”2″]Webで申し込みが完了しているのでその後の契約~カード発行までがスムーズです。自動契約機の受付時間は9:00~22:00で土・日・祝日も対応しています。

(注5)一部の店舗では営業時間が異なります。心配な方はプロミス公式サイトで事前にご確認ください。

繰り返しで大変恐縮ですが、「三井住友銀行」または「ジャパンネット銀行」の銀行口座をお持ちでない方が即日キャッシングする場合、

Webで申し込み ⇒ 来店契約(無人の自動契約機でカード発行)

以上の組み合わせが最もスムーズで確実です。プロミスで今すぐお金を借りる方はぜひ覚えておきましょう。

では実際にお金を下ろしてみます。

プロミスでキャッシングした体験談

プロミスに申込んだのはかなり前で当時の状況とはかなり変わっていましたので、記事作成段階でわからないことはあらためて聞いたりもしました。やはりプロミスコールセンターの対応は丁寧で安心感があります。

審査のスピードと融資の早さ、大手ブランドの安心感で選ぶなら「プロミス」はお勧めです。今すぐお金を借りる方には利便性が高く、お申し込みやすい内容となっています。ぜひプロミスをお試しください。

今年の4月(2016年4月1日)から「ゆうちょ銀行ATM」が使えるようになりました。今のところゆうちょATMが使える消費者金融カードローンはプロミスだけです。プロミスは今回の提携で自社ATM、提携ATMなど全国10万台以上のATMでの入出金取引が可能になりました。

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